アンシーン・サーヴァント

アンシーン・サーヴァント 呪文1 Unseen Servant Spell 1


Source Core Rulebook pg. 380 1.1
体系 秘術、
発動 >>>、物質、動作、音声
距離 60フィート
持続時間 維持可能


君はアンシーン・サーヴァントを招来する。君は“呪文の維持”の一部としてアンシーン・サーヴァントに命令することが出来る。アンシーン・サーヴァントはヒット・ポイントが0になるか、君が“呪文の維持”をやめるまで君に従う。アンシーン・サーヴァントのヒット・ポイントが0になった時点で呪文は終了する。アンシーン・サーヴァントは招来の特性を得る。

アンシーン・サーヴァント

クリーチャー -1
属性なし  精神なし
Source Core Rulebook pg. 380 1.1
知覚+0;暗視
言語 -(創造主の言葉を理解する)
技能 〈隠密〉+8
筋力-4、敏捷力+2、耐久力+0、知力-5、判断力+0、魅力+0

不可視 アンシーン・サーヴァントは不可視であるが、通常は“忍び歩き”をしないので、大抵の場合は隠れた状態である。


AC 13; 頑健 +0, 反応 +4, 意志 +0
HP 4; 完全耐性 、魔法でない攻撃、麻痺、毒、精密性、気絶;抵抗 全てのダメージに対して5(力場とゴースト・タッチを除く)


速度 飛行30フィート
力場の肉体 アンシーン・サーヴァントの物理的な肉体は力場で出来ている。アンシーン・サーヴァントは攻撃アクションを使うことが出来ない。物体を取ってくる、堰き止められていないか鍵のかかっていない扉を開ける、椅子を持つ、掃除するなどの行為を行うために移動し、“使用”アクションを使うことは出来る。アンシーン・サーヴァントは固体の物体を通り抜けることが出来ない。

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