ウザンジャティの語り部術

ウザンジャティの語り部術 6 Uzunjati Storytelling


アーキタイプ  
Source Character Guide pg. 102 2.0
アーキタイプ マガンビヤの入門者
前提条件 マガンビヤの入門者の専心;ウザンジャティの所属;「知識を思い出す」技能に達人


君は、簡単な話をしたり、長い話を始めたりする。これは、自分の学者としての信頼性を証明したいときや、誰かを素早く感動させたいときに最も有効である。君が熟練の習熟である、「知識を思い出す」に使うことが出来る技能で判定をロールし、「芸能」アクションの結果の項目を使うこと。「芸能」と同じで、語り部術はそれ自体ではほとんど効果はないが、GMがふさわしいと思うなら、見ていた者相手の、続く〈交渉〉判定のDCに影響を与える(あるいは、態度を変えることすらある)かもしれない。このアクションは、「芸能」ではなく、「芸能」することが必要な何かの代わりに使用することは出来ない。

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